小池徹平さんと組んでいる音楽デュオ
「WaT」のライブツアーについて
こんな言い訳をした事が発端。
「今回のツアー、はっきり言って上手くいかなかったと思ってます。
楽しいモノに出来なかったと思ってます。
そんな気持ちの中、『みんなのおかげで最高に盛り上がったー』、
『またやりたいですー』なんて安易に書けませんでした。
満足してると思われたくもなかったですし」
「次にやれるチャンスがあれば、もっと1から企画、
構成をして成功させてみせます」
しかし、このブログ記事にファンからは
楽しいライブだったのなぜ?といった疑問が。
その一方で、「複雑な気持ちになりました」
「楽しい時間を過ごしたファン向けて言う言葉かな?」と
批判めいたコメントも。
6月15日のブログでは、この件について
「不快な気持ちにさせてしまって申し訳ありませんでした」として
謝罪をしています。
「決して楽しくなかったり、面白くなかったりした訳じゃなく
『自分の中での合格点になかなか辿り着けなく、すごく悔しかった』事が
みんなが本当に楽しめたかなーっと不安に感じてしまっただけでした。
それを『上手くいかなかった、楽しめるモノに出来なかった』と書いた事は
間違いだったと思います」
そして、これからも二人で精進していきたいと意気込みを語りました。
ブログって文字だけなので
上手く伝わらなかったり、誤解を招いたりもします。
タレントのブログは、たくさんのファンが見に来るところですし
あまり自分が思った事を素直に書くには注意が必要みたいですね。
ウエンツ瑛士情報
GEINOURANKING